想い

想い

これからの外構とは

これまで大半のハウスメーカーは
こだわった外構の提案を避けてきました。

これまで大半のハウスメーカーは外構に予算を充てることをしていませんでした。理由は様々ですが、外構にこだわり予算を取られると建物の利益は減ってしまいます。また、建物と外構を同時に作ると建築申請の時に大変なので、別発注にするハウスメーカーさんがとても多いです。これらの理由はお客様に一切関係ありません。ユーザーファーストな提案ができるメーカーがあればもっとライフスタイルに合った住宅が増えていたと考えます。余った予算で外構をやるケースが多い一方で、建物の機能はこれ以上革新的な変化は難しいです。これからは庭の在り方を変えることで、住宅の差別化が始まり、リモート時代に適した住宅が増えると予測します。

背景画像
背景画像
風景
風景

建物以外の土地を活かすには

新築時の外構にかける予算は、
3%前後という住宅がほとんどです。

建物以外の土地は駐車場以外機能していないお庭が多く、資産を活かしきれていません。可能ならば、建物が完成してから外構を設計するのではなく、同時に設計することをお勧めします。
ZOUSではどんなお庭でも活かし方はあると考えています。広いから良い、狭いから悪いというのは関係ありません。お客様がどう過ごしたいかによって設計させていただきます。
一生に一度の買い物ですので、あなただけの理想をZOUSで形にさせてください。

外の魅力は飽きがない

近年ではキャンプやグランピングが
とても流行っています。

キャンプやグランピングで食べる食材はスーパーで売っているものなのに格別に美味しいと感じます。 また、何度も行けるリゾート地は部屋だけではなく、外もこだわった空間があることが多いです。外は部屋と違い気候を感じ、朝と夜では表情が変わります。毎日何かしらの変化がある外は飽きることなく楽しむことができます。何十年も過ごす住まいを飽きることなく楽しめるのはとても幸せなことです。 庭で過ごせる空間を作るための知識、想像力、設計力がZOUSにはあります。

背景画像
背景画像
風景
風景

外構が資産価値を創る

住宅は資産です。

建物の最新設備は「便利」という点では新しいモノに勝るものはありません。しかし、その新しさも数年で古いものとなります。
外構を考える時は「ライフスタイル」の観点で考えてください。愛犬と楽しく過ごしたい、アウトドアを楽しみたいという需要はいつか無くなるでしょうか。お客様が好むライフスタイルは一定の人達が求めることです。なにも差別化できていない住まいと、ライフスタイルが楽しめる住まいはどちらが末永く資産価値を保つでしょうか。ライフスタイルを重要視して住宅設計をすることで、築年数だけで評価されることは無くなるのではないでしょうか。

CONTACTお問い合わせ

お問い合わせフォーム
contact request
pageTop